『猛き龍星』

連載期間:1995年(全3巻)

『猛き龍星』

作品概要

連載期間:1995年(全3巻)
掲載誌:週刊少年ジャンプ
©原哲夫/NSP 1995

あらすじ・作品解説

もう死語と化した「ガキ大将」。その言葉には、どこか暖かく、夢を運んでくるような響きがある──。16歳で関東周辺の暴走集団連合体の総括総長となった花藤龍星は、多くの謎と噂だけを残し忽然と姿を消した。やがて2年の月日が流れ、ふらりと町に戻ってくる龍星。しかし、彼の後を継いだ連合の総長はヤクザと手を結び、連合の秩序はクスリを売りさばく汚いカネで乱れきっていた! 本宮ひろ志先生の『男一匹ガキ大将』のリメイクを目指した意欲作!!

  • 『猛き龍星』第1巻

  • 『猛き龍星』第2巻

  • 『猛き龍星』第3巻

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