トピックハラメモ

その1 「従兄弟のふかわりょうに、大きな○○を自慢した」

最初に2人が対面したとき、ふかわりょうはまだ3歳。原哲夫は、ふかわの兄のことは覚えているが、りょうのことは覚えてなかった。

ふかわりょうが小学校3年生の時に、どうしても原哲夫に会いたいと言い出し、親戚のつてで、会いにきたことがある。

当時、最大級だった37インチのテレビを所有していた原哲夫。ふかわりょうが遊びに来た際に、「テレビ見る? これでスターウォーズを見たら、映画館みたいだよ」と、子供相手に本気でその大きさを自慢した。

原本人から届いた(別にありがたくない)お言葉 りょう君のことは覚えてなかったの。だって、生まれたのがボクがもう17~18の頃<br />
だったからね。だけどりょう君が大人になってから再会した時に、「テレビの大きさ、自慢してたじゃないですか!って言われて、「あの時のガキか!!」って思い出したのよ。